お泊りマルク
夫の実家にいるマルクです。
ここでは居間の縁側と、
客間の縁側のみ 入ることができます。
↑居間の縁側。(敷居の内側が居間)
昼間は 開けっ放しの玄関ドアの外側で
心地よい風に吹かれて過ごしています。
そして夕食後に、縁側に入ってきます。
居間で過ごす私たちの気配を感じながら
ここでコテッと寝てござります。
時々、義母に話しかけられたり、撫でられたり。
嬉しくなって興奮しても、
ふしぎと一歩も居間側に足を踏み入れません。
本格的に眠りたくなると、自分でここへ来て寝ています。
朝目覚めると 敷居ギリギリのところで地団駄踏んで
鼻を鳴らしながら 「早く起きて~」と私たちを呼びます。
自宅なら、ベッドまで来て顔を舐めるのに
ここでは壁があるかのように、敷居から内に足を入れません。
特に厳しく言ったわけでもないのに
こういう条件をすんなり受け入れて守ってくれるところが
彼のすごいところだなぁ~と思ってしまいます。
比べちゃいけないけど、ロッタは絶対無理だもん。
かく言うロッタ、
なぜかごはんを食べず、ご機嫌斜めらしい。
父さん&母さんが居ないから?
それとも兄ちゃんが居ないからかな?
結構デリケートだったのねん。
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コメント
マルク!Gooooood Boy
ちゃんとルールが守れるので
お泊りされる側も 気持ちがいいね♪♪♪
ロッちゃん!みんなが帰宅したら喜んでた?
投稿 Sachi and Fyah | 2008年5月 6日 (火) 17時56分
☆Sachi&Fyah
褒めてくださってありがとう。
これはマルクの天性の才能ではないかと思います。
こういうもの覚えは本当に早い。
おかげで、義母も我々が行くよりマルクが来ることの方が嬉しいみたいです
ロッタ、帰宅したらメチャメチャ甘えてくれました。
今はごはんも普通に食べてご機嫌にしています。
いつのまにか懐いてくれていたのですね。
投稿 マルクまま | 2008年5月 6日 (火) 21時11分